LPとは何か|まず基本を押さえよう
LP(ランディングページ)とは、広告や検索結果からユーザーが最初にたどり着く、1ページ完結型のWebページのことです。通常のWebサイトがいくつものページで情報を伝えるのに対して、LPにはひとつの明確なゴールがあります。それは「ユーザーに購入・問い合わせ・資料請求などの特定のアクションをとってもらうこと」です[1]。
だからこそ、LPのデザインはそのまま売上や問い合わせ件数に直結します。Unbounceが41,000件以上のランディングページと5,700万件のコンバージョンを分析した調査では、LP全体の中央値CVR(コンバージョン率)は約6.6%と報告されています[2]。しかし、業界やデザインの完成度によって差が激しく、低いもので3%台、高いもので12%超という結果も出ています[2][3]。
この数字の差を生んでいるのが「LPデザインのコツ」を知っているかどうかです。本記事では、CVRを大きく引き上げるための12のコツを、統計データや改善事例を交えながら紹介していきます。

LPの基本構成|成果を出す3パート構造
12のコツに入る前に、LPの「全体構成」を理解しておきましょう。成果を出しているLPには共通する型があり、それは大きく3つのパートに分かれています[4][5]。
| パート | 役割 | 主な構成要素 |
|---|---|---|
| ファーストビュー | ユーザーの興味をつかみ、読み進めるか判断させる | キャッチコピー、メインビジュアル、CTAボタン、権威づけ |
| ボディ | 商品やサービスの価値を伝え、不安を解消する | 悩み共感、解決策の提示、特徴やメリット、お客様の声、実績紹介 |
| クロージング | 最後の後押しでコンバージョンにつなげる | 限定オファー、保証、よくある質問、最終CTA |
コンバージョンラボの解説によれば、LPの設計は「優秀な営業担当者がユーザーの疑問にひとつずつ答え、納得を積み重ねていくプロセスに近い」とされています[4]。いきなりデザインに取りかかるのではなく、この構成をしっかり固めることが成功への第一歩です。

コツ1:ファーストビューで「3秒の壁」を突破する
LPにおいて最も大事な場所が、ファーストビューです。ファーストビューとは、ページを開いたときにスクロールしなくても見える範囲のことを指します。ユーザーはこのファーストビューを約1秒から3秒だけ見て、このページを読み進めるか離脱するかを判断します[6][7]。
さらに衝撃的なデータとして、ファーストビューだけを見てLPを離脱するユーザーの割合は全体の60%から90%にのぼるとされています[7][8]。つまり、ファーストビューで興味を持ってもらえなければ、その下にどんなに良い情報を書いていても読んでもらえません。
ファーストビューに盛り込むべき要素は以下の4つです[6][9]。
- ターゲットの悩みを射抜くキャッチコピー
- 商品やサービスの利用イメージが伝わるメインビジュアル
- すぐにアクションできるCTAボタン
- 信頼性を高める権威づけ(受賞歴、導入社数、メディア掲載実績など)
Kaizen Platformの事例では、ファーストビューのキャッチコピーとビジュアルを改善しただけで、CVRが2%から8%向上したと報告されています[9]。ファーストビューの出来でLPの成果が決まるといっても、言い過ぎではありません。

コツ2:キャッチコピーは「ベネフィット」を伝える
ファーストビューの中でもとりわけ重要なのがキャッチコピーです。ここで伝えるべきなのは、商品やサービスの「特徴」ではなく「ベネフィット」、つまり「ユーザーが得られる未来の姿」です[10][11]。
たとえば、ダイエットサプリのLPで「天然由来成分100%配合」と書くのは「特徴」です。一方で「1か月で-5kg、好きな服をまた着られる」と書くのが「ベネフィット」です。ユーザーが本当に知りたいのは成分の中身ではなく、自分の悩みが解決できるかどうかです[10]。
効果的なキャッチコピーを書くためのポイントは以下の通りです[10][11]。
- ベネフィットはひとつに絞る(あれこれ詰め込まない)
- 具体的な数字を入れる(「多くの方が実感」より「93%が効果を実感」のほうが刺さる)
- ターゲットを明示する(「30代の共働き主婦のあなたへ」のように呼びかける)
- 短く簡潔にまとめる(15文字から25文字が理想)
Unbounceの調査では、5年生から7年生(小学校高学年から中学生)レベルの読みやすさで書かれたLPのCVRは11.1%で、専門的な文章で書かれたLPの5.3%と比べて2倍以上高いという結果が出ています[2]。難しい言葉を使わず、わかりやすく書くことが成果に直結します。

コツ3:CTAボタンのデザインと配置にこだわる
CTA(Call To Action)ボタンとは、「今すぐ申し込む」「無料で資料をもらう」といったコンバージョンにつながるボタンのことです。LPの中でユーザーに最も押してほしい場所であり、デザインと配置がCVRに大きく影響します[12][13]。
CTAボタンで押さえるべきポイントは次の5つです。
まず「色」について。CTAボタンの色をページ内で使われていない色にすると、自然に目立ちます。あるオンラインストアでは、ボタンの色を緑からオレンジに変更しただけでCTR(クリック率)が4.0%から7.2%に改善した事例があります[13]。一般的にオレンジや赤は行動を促す色とされていますが、大事なのは「周囲のデザインとの対比」です[12]。
次に「サイズ」について。ボタンは小さすぎても大きすぎてもクリックされにくくなります。スマホでは指でタップしやすいように、縦幅44px以上を確保しましょう[14]。
「文言(マイクロコピー)」も重要です。「送信」や「こちら」といった曖昧な表現ではなく、「無料で資料をダウンロードする」のようにユーザーが得られるものを明記しましょう。CTAのコピーは10文字前後に収めるとクリック率が最も伸びるとされています[13]。
「配置」については、ファーストビューとクロージングに必ず置くのが基本です。加えて、ボディの途中にも複数箇所に設置することで、ユーザーの購買意欲が高まったタイミングを逃さずコンバージョンに結びつけられます[12][15]。
最後に「周辺要素」です。ボタンのすぐ近くに「30日間返金保証」や「登録はたった1分」といった不安を打ち消す文言を添えると、クリック率が上がります[12]。

コツ4:社会的証明でユーザーの不安を取り除く
初めて訪れたLPで、知らない会社の商品を買ったりサービスに申し込んだりするのは、誰でも不安を感じるものです。この心理的な壁を取り除くのに有効なのが「社会的証明」です[16]。
社会的証明とは、「多くの人が支持しているなら良いものだろう」と判断するユーザー心理のことです。ノースウェスタン大学のSpiegel Research Centerが行った調査では、レビュー(口コミ)をLPに表示するだけでCVRが最大270%向上する可能性があると報告されています[16]。
LPに掲載すべき社会的証明には、以下のようなものがあります[16][9]。
- 利用者の声(顔写真つきだとさらに効果的)
- 導入企業のロゴ一覧
- 具体的な数字を伴う実績(「導入企業3,000社以上」「顧客満足度98%」など)
- 専門家や有名人の推薦コメント
- メディア掲載実績
- 受賞歴や認証マーク
特に高額商品やリスクを感じやすいサービスほど、第三者の声が購入の決定打になります。口コミに具体的な数字を含めると説得力が増し、CVRが1.2%アップした事例もあります[17]。「お客様の声」は可能な限りファーストビューの近くか、ボディの前半に配置しましょう。

コツ5:ページの表示速度を高速化する
どんなに美しいデザインのLPでも、表示されるまでに時間がかかれば、ユーザーは待ってくれません。Googleの調査によると、ページの表示に3秒以上かかると約53%のモバイルユーザーが離脱するとされています[18]。Aberdeen Groupの調査でも、表示速度が1秒遅くなるとCVRが7%低下するというデータが出ています[19]。
LPの表示速度を改善するための主な施策は以下の通りです[18][19]。
- 画像ファイルを圧縮する(WebP形式を活用する)
- 不要なJavaScriptやCSSを削除する
- 画像の遅延読み込み(Lazy Loading)を実装する
- CDN(コンテンツ配信ネットワーク)を利用する
- サーバーのレスポンス時間を短縮する
まずはGoogleが無料で提供している「PageSpeed Insights」で自分のLPの表示速度を計測してみましょう[20]。スコアが50点未満であれば、早急に改善が必要です。あるLPO事例では、画像圧縮とスクリプト最適化だけでPageSpeed Insightsのスコアが30点台から80点台に向上し、それに伴いCVRも改善したと報告されています[19]。

コツ6:スマホファーストで設計する
今やWebサイトへのアクセスはスマホからが主流です。特にBtoC領域では、LP訪問者の70%以上がスマートフォンからアクセスしているケースも珍しくありません[21]。Unbounceの2024年データでも、LPへの訪問の83%がモバイルデバイスからだったと報告されています[2]。
ところが同じ調査で、デスクトップのCVRはモバイルより約8%高いという結果が出ています[2]。これはつまり、まだ多くのLPがスマホ向けに十分最適化できていないということです。裏を返せば、スマホの使いやすさを改善するだけで、競合と大きな差をつけられるチャンスがあります。
スマホLPで意識すべきポイントをまとめます[21][22]。
- 本文のフォントサイズは16px以上にする
- CTAボタンは親指で押しやすいサイズ(44px以上)を確保する
- 横スクロールが発生しないレイアウトにする
- タップできる要素同士の間隔を十分にとる
- 画像はデバイスに合ったサイズで出し分ける
- 電話番号にはタップで発信できるリンクをつける
ある企業がレスポンシブデザインでスマホ対応を徹底した結果、スマートフォンユーザーの滞在時間が40%増加し、ページビュー数が30%向上した事例も報告されています[21]。

コツ7:配色は3色ルールで統一感を出す
LPの配色がゴチャゴチャしていると、ユーザーはどこを見ればいいのかわからず、離脱の原因になります。プロのデザイナーが実践している基本が「3色ルール」です[23]。
| 色の役割 | 使用比率の目安 | 具体的な使いどころ |
|---|---|---|
| ベースカラー | 70% | 背景、余白部分 |
| メインカラー | 25% | 見出し、ヘッダー、ブランドカラーに合わせる |
| アクセントカラー | 5% | CTAボタン、特に目立たせたい要素 |
ここで最も大事なのがアクセントカラーの使い方です。CTAボタンには、ページ内で他のどこにも使われていない色を割り当てることで、自然とユーザーの目を引くことができます[23][12]。例えば、全体を青系でまとめたLPなら、CTAボタンだけをオレンジにするといった具合です。
色の心理効果も考慮に入れましょう。青系は「信頼感」や「清潔感」を、オレンジや赤は「行動を促す効果」を、黒やゴールドは「高級感」を与えるとされています[23]。ただし、最適な色は商材やターゲットによって異なるため、後述するA/Bテストで検証することが重要です。

コツ8:余白を味方につける
「余白はもったいない」と思っていませんか。実は、LPのデザインにおいて余白は非常に重要な役割を果たしています。余白はただの空白ではなく、情報の優先度を伝え、ユーザーの読むテンポを整え、最終的にコンバージョンを後押しする要素です[24]。
余白は2種類に分けて考えます。ひとつはセクション同士の間に置く大きな余白(マクロスペース)で、情報のかたまりを明確に区切り、ユーザーの視線を次のコンテンツへ誘導します。もうひとつは文字間や行間の細かい余白(マイクロスペース)で、テキストの読みやすさに直結します[24]。
特にCTAボタンの周辺には、十分な余白を設けましょう。ボタンの周りに空間があることで、ボタンの存在感が増し、クリック率の向上につながります。逆に、情報を詰め込みすぎたLPは「何が大事なのかわからない」とユーザーに感じさせ、離脱を招きます[24][25]。
コツ9:フォーム入力を最小限にする(EFO)
LPのゴールが問い合わせや資料請求の場合、入力フォームの設計がCVRに大きく影響します。EFO(Entry Form Optimization)とは「入力フォーム最適化」のことで、フォームの使いやすさを改善してコンバージョン率を高める施策です[26]。
フォームに関する重要なデータがあります。フォーム入力を始めたユーザーのうち、約70%が途中で離脱してしまうと言われています[26]。さらに、入力項目をひとつ減らすごとにフォームの通過率が約2%ポイント向上するという調査結果もあります[26]。ある資料請求フォームでは、入力項目を8つから5つに削減した結果、CVRが約6%向上したという事例があります[26]。
- 本当に必要な項目だけに絞る(名前とメールアドレスだけで始めるのも手)
- 郵便番号から住所を自動入力する機能を実装する
- 入力エラーはリアルタイムで表示する(送信後にまとめて表示するのはNG)
- ステップ表示を入れて、あとどれくらいで完了するか見える化する
- フォームをLP内に埋め込み、別ページに遷移させない
Kaizen Platformの不動産業界の事例では、フォーム一体型のLPにしたことで、資料請求の完了率が1.3倍から1.4倍に向上したと報告されています[9]。

コツ10:情報の配置順序をユーザー心理に合わせる
LPに載せる情報は、ユーザーの心理変化に合わせた順番で並べることが大切です。いきなり「今すぐ買ってください」と言われても、人は動きません。まず共感を得て、解決策を提示し、証拠を見せて、最後に背中を押す。この流れが成果を出すLPの基本パターンです[4][5]。
情報を配置する順番は、ターゲットの「温度感」によっても変わります。アナグラムの解説では以下のように分類されています[5]。
- 顕在層(すでにニーズを自覚している人)向け:結論を先に出し、価格や申し込み方法を早い段階で提示する
- 潜在層(まだ必要性に気づいていない人)向け:悩みへの共感からスタートし、段階的に教育してからCTAへ誘導する
また、ページの途中にも複数回CTAを設置することが重要です。LISKULの解説でも「ページの途中に複数のアクション導線を設置することで、ユーザーの購買意欲が高まったタイミングを逃さない」と述べられています[15]。重要な情報はできるだけページの上部に配置し、ユーザーが知りたい順に情報を並べることを意識しましょう。

コツ11:A/Bテストで「正解」を見つけ続ける
ここまで10のコツを紹介してきましたが、これらを一度に完璧に実装するのは現実的ではありません。そこで必要になるのが、A/Bテストによる継続的な改善です[27][28]。
A/Bテストとは、ひとつの要素だけが異なる2つのパターン(A案とB案)をユーザーにランダムに見せて、どちらのCVRが高いかを比較する手法です[27]。「なんとなくこっちのほうが良さそう」という感覚ではなく、データで最適解を導き出せる点が最大のメリットです。
A/Bテストで大きな成果を出した事例を紹介します。
| テスト内容 | 結果 | 出典 |
|---|---|---|
| CTAボタンの色をオレンジに変更 | CTRが4.0%から7.2%に改善 | CVRマニア[13] |
| ファーストビューの改修(Hulu事例) | CVRが2%から8%向上 | Kaizen Platform[9] |
| 不動産LPのFV・構成改善 | CV数が指名検索137%、一般検索132%に増加 | StockSun[17] |
| 口コミに具体的な数字を追加 | CVRが1.2%アップ | StockSun[17] |
テストするときは、一度に複数の要素を変えるのではなく、1回のテストで1箇所だけを変更するのが鉄則です。複数を同時に変えると、何が効いたのかわからなくなります[27]。まずはCVRへの影響が大きい「ファーストビュー」「CTAボタン」「キャッチコピー」から優先的にテストしていきましょう。

コツ12:ヒートマップで「答え合わせ」をする
最後のコツは、公開後のデータ分析です。LPを公開してからが本番であり、ユーザーが実際にページをどう見ているかを把握することが、改善の出発点になります[29][30]。
そこで活用したいのがヒートマップツールです。ヒートマップとは、ページ上のどこがよく見られているか(アテンション)、どこがクリックされているか(クリック)、どこまでスクロールされているか(スクロール率)を色の濃淡で可視化するツールです[29]。
ヒートマップで確認すべきポイントは以下の通りです[29][30]。
- CTAボタンが十分にクリックされているか
- ユーザーがどのセクションで離脱しているか
- 注目されていないコンテンツはないか
- 想定外の場所がクリックされていないか
スクロール率の目安としては、ファーストビューで90%以上、ページ中間地点で60%から70%前後、最下部で30%から50%程度とされています[29]。もし中間地点で大きく数値が落ちている場合、そのセクションのコンテンツに問題がある可能性があります。
注目度が高いコンテンツをページ上部に移動させることで、その後のスクロール率が上がり、結果としてCVR向上につながるケースも多く報告されています[30]。無料で使えるヒートマップツールもあるので、まだ導入していない場合はすぐに試してみることをおすすめします。

業界別CVR平均値を知っておこう
自分のLPのCVRが良いのか悪いのかを判断するには、業界ごとの平均値を知っておく必要があります。Unbounceの「Conversion Benchmark Report 2024」のデータをもとに、主な業界の中央値CVRをまとめました[2]。
| 業界 | 中央値CVR |
|---|---|
| イベント・エンターテインメント | 12.3% |
| 金融サービス | 8.4% |
| 全業界平均 | 6.6% |
| Eコマース | 5.2% |
| SaaS | 3.8% |
また、流入経路によってもCVRは大きく変わります。メール経由の訪問者は平均CVR19.3%と最も高く、Eコマースではメール経由で28.6%にも達するとされています[2]。自社LPの数値がこの平均を下回っている場合は、本記事の12のコツを参考に改善に取り組んでみてください。
まとめ|12のコツを実践してCVRを上げよう
本記事では、LP(ランディングページ)のデザインでCVRを劇的に上げるための12のコツを紹介しました。改めて一覧でおさらいします。
- ファーストビューで3秒以内に心をつかむ
- キャッチコピーはベネフィットを伝える
- CTAボタンのデザインと配置にこだわる
- 社会的証明でユーザーの不安を取り除く
- ページの表示速度を高速化する
- スマホファーストで設計する
- 配色は3色ルールで統一感を出す
- 余白を味方につける
- フォーム入力を最小限にする(EFO)
- 情報の配置順序をユーザー心理に合わせる
- A/Bテストで正解を見つけ続ける
- ヒートマップで答え合わせをする
LPは「作って終わり」ではありません。公開後にデータを見て、仮説を立て、テストし、改善するというサイクルを回し続けることが大切です。すべてを一度にやろうとせず、まずはファーストビューとCTAボタンの改善から始めてみてください。ひとつ変えるだけでも、数字に変化が現れるはずです。
出典
[1] NTT東日本「簡単7ステップ ランディングページ(LP)の作り方|構成やコツも解説」https://biz.service.ntt-east.co.jp/columns/lp_creation/
[2] Unbounce「What is the average landing page conversion rate?(Q4 2024 data)」https://unbounce.com/average-conversion-rates-landing-pages/
[3] 株式会社シンプリック「LPの平均コンバージョン率は何%?業界別・最新データと改善ポイント」https://simplique.jp/landing-page-cvr-average/
[4] コンバージョンラボ「ランディングページの構成・ワイヤーフレーム設計の手順を解説」https://conversion-labo.jp/report/lp_design/10139/
[5] アナグラム株式会社「スマホ最適化が成果のカギ!モバイルファーストなLPを制作するための5つのポイント」https://anagrams.jp/blog/mobile-first/
[6] ブルースクレイ・ジャパン「ファーストビューの離脱率は60%以上!注意点や印象をよくするためのポイント8選を紹介」https://bruceclay.jpn.com/column/lp-qc7/
[7] 株式会社アンドステッチ「ランディングページの離脱率を改善するファーストビュー設計術」https://and-stitch.co.jp/blog/lp-firstview-bounce-rate-reduction/
[8] Kaizen Platform「LP改善施策10のチェックリスト|CVRが劇的改善する運用6ステップも」https://kaizenplatform.com/contents/lp-improvement
[9] Kaizen Platform「LP改善施策10のチェックリスト」内の改善事例セクション https://kaizenplatform.com/contents/lp-improvement
[10] Web幹事「ランディングページの売れるキャッチコピーを現役コピーライターが徹底解説」https://web-kanji.com/posts/landing-page-catchphrase
[11] 株式会社ニジボックス「ランディングページのキャッチコピー作成でおさえるべきポイントと注意点を解説」https://blog.nijibox.jp/article/lp_catchcopy/
[12] CVRマニア「CTAボタンの最適なデザインとは?コンバージョンを上げる配置・サイズ・色を解説」https://cvr-mania.jp/cta_design/
[13] 株式会社ホーネット「CTAボタンの色でコンバージョン率は変わる?ランディングページで効果的な色の選び方」https://hyrnet.co.jp/cta-button-color-conversion-rate/
[14] LP制作.jp「CTAボタンの効果的な配置について解説します!」https://rdlp.jp/lp-article/200232/
[15] LISKUL「参考にするべきLPデザイン例14選と意識すべきコツを紹介」https://liskul.com/lp-design-33458
[16] MarTechLab「LPのCVR改善に有効な7つのアクションと成功事例もあわせて解説」https://martechlab.gaprise.jp/archives/lpolab/30885/
[17] StockSun株式会社「LPOのA/Bテストで効果検証する方法」https://stock-sun.com/column/lpo-abtest/
[18] Google「Think with Google - Find Out How You Stack Up to New Industry Benchmarks for Mobile Page Speed」https://www.thinkwithgoogle.com/marketing-strategies/app-and-mobile/mobile-page-speed-new-industry-benchmarks/
[19] デジタルアイデンティティ「LPの表示速度を改善!具体的な方法を初級編から上級編まで徹底解説」https://digitalidentity.co.jp/blog/creative/uiux/lp-pagespeed.html
[20] Google「PageSpeed Insights」https://pagespeed.web.dev/
[21] 株式会社DEAP「ランディングページ制作を強化!モバイル最適化とレスポンシブデザインの極秘訣」https://deap.co.jp/column/c25106/
[22] 株式会社mteam「スマホLPデザインの鉄則と成果を上げる15の施策」https://mteam.jp/column/00019/
[23] LP制作.jp「LP配色戦略とは?コンバージョンを上げる配色のコツ」https://rdlp.jp/lp-article/200226/
[24] コンバージョンラボ「ランディングページデザインにおける余白の使い方」https://conversion-labo.jp/report/lp_design/13771/
[25] 株式会社クロスバズ「プロが解説|LPの作り方とデザインのコツ16選!」https://x-buzz.co.jp/lp/blog-lp/7541/
[26] GENIEE CX NAV1「EFOでCVR改善|フォーム最適化の具体施策」https://geniee.co.jp/cx-navi/marketing/efo-cvr/
[27] DLPO株式会社「ABテストとは?ABテストのメリットと効果的な実施方法、事例を解説」https://dlpo.jp/ab-test/
[28] LISKUL「ランディングページ最適化(LPO)とは?たった一つの工夫で問い合わせを10倍にした事例」https://liskul.com/lp_lpo3-5929
[29] 株式会社カチカ「LP改善|ヒートマップ活用の実践ガイド」https://it.cachica.co.jp/blog/lp-heatmap-2/
[30] ミエルカヒートマップ「CVR改善|LP分析のチェックポイント5選」https://mieru-ca.com/heatmap/blog/lp-analysis/


